HARLEY-DAVIDSON
世界に1台のハーレー、GraphersRockデザインモデルが完成
4/24 エキシビション・イベント開催!

出演者追加情報
「SEEK for FREEDOM Exhibition」イベントのオープニングDJにhasの出演が決定。

ハーレーダビッドソンと様々なシーンでアートワークを展開、活動を広げるグラフィックデザイナー 「GraphersRock(グラファーズロック)」によるコラボレーション・プロジェクト、「SEEK for FREEDOM」。ハーレーダビッドソンの中でも人気の車種、「アイアン 1200(IRON1200™)」をベースに GraphersRock がこれまでにないデザインを施すプロジェクトが進行中。

そして、その完成お披露目として4/24(水)東京・渋谷 THE CORNER にて、一夜限りのExhibitionイベントを開催することが決定した。ハーレーダビッドソンとGraphersRock、両者のコラボにより生み出された世界に1台のハーレーが展示される。

本Exhibitionでは、実車の展示をメインに GraphersRockがアートワークを手がけるなど親交の深いアーティスト、tofubeats、長谷川白紙によるパフォーマンス、そして監督・映像ディレクター吉﨑響をゲストに招いたトークショーなど多数のコンテンツを予定。

来場者には、本Exhibitionのために、GraphersRockがデザインしたTシャツ、ZINE、ステッカーがパッケージングされたノベルティを来場者へ先着にてプレゼント!

ハーレー史上、これまで見たことがないデザインのアイアン1200をお見逃しなく!

EVENT INFORMATION

「SEEK for FREEDOM」
HARLEY-DAVIDSON® × GraphersRock 
- Exhibition –

開催日時:2019年4月24日(水)
会場:東京・渋谷 THE CORNER
OPEN / 18:30 START / 19:30
*Entrance Free

Performance:tofubeats(DJ set)
/ 長谷川白紙
/ has(Opening DJ)
Talk Show:GraphersRock
/ 吉﨑響
/ 司会進行 野口尚子(PRINTGEEK)

アーティストプロフィール

GraphersRock(グラファーズロック)

アートディクター / グラフィックデザイナー 岩屋 民穂によるデザインプロジェクト。インディーズからメジャーレーベルまで様々なCDジャケットやアパレルブランドへのグラフィック提供等、企業とのコラボレーションを通じ、幅広い分野でアートワークを展開し続けている。

http://graphersrock.com/

tofubeats(トーフビーツ)

1990年生まれ、神戸出身の音楽プロデューサー/DJ。

10代からインターネットを中心に活動を行い、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。 プロデューサーとしても幅広いアーティストに楽曲提供/アレンジで携わり、 TVCMやWebコンテンツの音楽制作等も多数。メジャーデビュー以降は、森高千里、の子(神聖かまってちゃん)、藤井隆ら人気アーティストと数々のコラボを行い注目を集め、3枚のアルバムをリリース。
2018年、テレビドラマ「電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-」や、映画『寝ても覚めても』の主題歌・劇伴を担当するなど活躍の場を広げ、10月3日に4th アルバム「RUN」をリリース。2019年1/23には「Plastic Love(Cover of Mariya Takeuchi)を配信リリース。

https://tofubeats.com/

長谷川白紙(ハセガワハクシ)

20歳音楽家。2016年頃よりSoundCloudなどで作品を公開し、17年11月にMaltine RecordsよりフリーEP作品『アイフォーン・シックス・プラス』を発表。2018年12月、初のCD作品『草木萌動』をリリースした。鍵盤生演奏を交えたライブにも注目が集まっている。

https://twitter.com/hsgwhks

吉﨑響(ヨシザキヒビキ)

監督・映像ディレクター(株式会社カラー所属)
アニメーション・ゲーム・ミュージックビデオなど幅広く活動。初のオリジナル監督作 日本アニメ(ーター)見本市 第3話「ME!ME!ME!」は国内外で話題となり高い評価を得た。
主な作品として、「ACE COMBAT 7」(シネマティクス ディレクター)、「宇多田ヒカル / 桜流し MV(ヱヴァ Q バージョン)」(監督)、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」(デザインワークス・モニターグラフィックスディレクター)、「マクロス F(TV 版・劇場版)」(モニターグラフィックスデザイン)「クラムボン / KANADE Dance MV」(監督)など。

Twitter:https://twitter.com/hibikinejp

野口尚子(ノグチナオコ)

編集者。1984年生まれ、武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。エディトリアルの制作会社などを経て、2014~2018年まで月刊「MdN」編集部に在籍、現在はフリーランス。グラフィックデザインや印刷のほか、アニメーション・マンガ・イラストなどを中心にエンターテイメントに関わるクリエイティブの記事や展覧会企画まで広く扱う。

has(ハス)

ダンスミュージックを軸にHouse、Disco、FutureBeats、Bass Music、J-POPなどイベントにより新旧様々なジャンルをプレイ。大規模な都内のクラブや、自身主催の「BOUNCE UP」、YOSAとTAAR主催の「MODERN DISCO」、秋葉原MOGRAの歴史あるパーティー「elemog」のレギュラーから、大小問わず様々なパーティーに出演。

アーバンな雰囲気や空間づくりに定評があることからカフェ、ホテルやナイトプールなどのクラブ外の出演や都内だけでなく地方各都市でもファンを増やし評価を得ている。

国内アーティストだけではなくLido、 Nina las vegas、Breakbot、SHIFT K3Y、 Hoodboiなどの海外アーティストとの共演も果たし一躍注目を集める傍ら、オーガナイザーとしても積極的に活躍。自身が主催するパーティ「BOUNCE UP」では、LH4L、R3LL、Night Tempo、Pure100%らを海外から招致し、国内のシーンでも注目を集めている。
都内の主要クラブでのイベント制作・サポートや若手や地方のアーティストを起用するなど裏方としてもシーンを支えている。

HP

BIKE LINEUP

カスタムカルチャー全盛期の’70年代アメリカが生んだ
伝統のチョッパーとカフェスタイルが融合したモデル

iron1200

Iron 1200™

ダークカスタムというコンセプトに基づいた真っ黒なボディをベースにビビッドなレインボーが際立つモダンストリートバイク、アイアン1200™。伝統のカスタムスタイル「チョッパー」に人気の「カフェレーサー」テイストが融合するという長い歴史のなかで独自のカルチャーを育んできたハーレーダビッドソンにしか生み出せない“温故知新”だ。

今はまさに「カスタム戦国時代」。世界が注目する日本のカスタムシーンからさまざまなハーレーダビッドソンが輩出され、今また新しいスタイルを求める人が増えている。その潮流から見ると、アイアン1200™はそんな新時代の自由を定義づけるのにふさわしい。

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