STREET×STREET Vol.02

ハーレーダビッドソン ジャパンが仕掛けるアーバン・ストリートカルチャー・プロジェクト『STREET×STREET vol.02』のキャンペーンヒーロー、Attractions(アトラクションズ)。先日、オリジナルソング“Instant Jam(インスタント・ジャム)”が発表され、ついにミュージックビデオ(MV)が公開となった。そして今回、本企画によるライブイベントの開催が決定。

メインアクトとして福岡発、インターナショナルなサウンドが話題の4ピースバンドAttractions、そして類い稀なるサウンド、リリックで注目のKID FRESINO(キッドフレシノ)だ。そしてDJとしてオカモトレイジ(OKAMOTO’S)、HARU、オープニングアクトにはMomが登場。ハーレーのポリシー「自由」に共鳴した、ニュージェネレーションがぶつかりあうこのイベント。ぜひこの10月24日代官山UNITでのパフォーマンスをお見逃しなく!!

TIMETABLE

18:30-19:30 -OPEN- DJ SHARKBOY
19:30-19:55 Mom
19:55-20:20 DJ RüU
20:20-20:55 Attractions
20:55-21:20 DJ HARU
21:20-21:50 KID FRESINO
21:50-22:30 DJ (OKAMOTO’S)

LINEUP

Attractions

2016年結成。俄かに全国から熱い視線を集める 福岡のニューストリートカルチャーの一翼を担う4人組バンド。 福岡・大名にあるアパレルショップ、BINGOBONGOグループが 新たに立ち上げた音楽レーベル“GIMMICK-MAGIC”の第一弾アーティスト。 マッドチェスタームーブメント から連なる90年代初頭のUKロックの 雰囲気を漂わせながらも、エレクトロやブラック・ミュージック、 80年代の米TOP40ミュージックまでを飲み込んだ、今の世代ならではのミクスチャーサウンドを体現。 2017年8月に『Knock Away』を配信リリース。1作目ながらSpotifyでは 「Early Noise」「Tokyo Rising」など数々の主要プレイリストを網羅。 異例の60万回再生を超え、Apple Musicでは「今週のNEW ARTIST」に 大抜擢されるなど早くも注目を集める。続く10月にリリースした 1stEP『Attractions』はその独自の音楽性から多くのミュージシャン、クリエイターから高い評価を受ける。 2018年3月には「サウス・バイ・サウスウェスト」に出演。ライブを観た 現地関係者からのラブコールで急遽追加公演が決定するなど、当地でも 反響を呼んだ。6月に新曲「Leilah」を配信限定リリース、2018年夏には 「SUMMER SONIC 2018」、「SUNSET LIVE 2018」など大型フェスに出演。注目を集めている。

(OKAMOTO’S)

中学校からの同級生で結成された4人組ロックバンドOKAMOTO’Sのドラマー。 2010年、日本人男子としては最年少の若さでアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス「SxSW2010」に出演。アメリカ七都市を廻るツアーや豪州ツアー、香港、台湾、ベトナムを廻ったアジアツアーなど、海外でのライヴを積極的に行っている。 これまでシングル8作品、アルバム7作品を発表。 2015年9月にはメンバー渾身のロック・オペラアルバム「OPERA」を発売。また、同年11月からは自身初となる東阪ZEPPワンマン公演を含む、全国22箇所を回るツアー「OKAMOTO’S TOUR 2015-2016 “LIVE WITH YOU”」を年またぎで敢行し、大盛況のうちに終了した。 2016年6月3日からは「OKAMOTO’S FORTY SEVEN LIVE TOUR 2016」と題した、キャリア初の47都道府県ツアーを敢行し、ツアーファイナルは日比谷野外大音楽堂にて開催された。2017年8月2日には約1年半ぶりとなるオリジナルフルアルバム「NO MORE MUSIC」をリリース。また、2017年10月には、東京・中野サンプラザにてキャリア初のホールワンマンの開催がアナウンスされたが、瞬く間に即完し、10月30日より全国23か所を回るツアー「OKAMOTO’S TOUR 2017-2018 NO MORE MUSIC」を敢行、大盛況のうちに終了した。更に、2018年11月に東阪2会場でのホールワンマン公演の開催、東海エリア限定の対バンツアーの開催を予定するなど精力的に活動中。

お知らせ

Attractions×KID FRESINOが出演、10月24日(水) 代官山UNITにて開催「STREET × STREET vol.02 presents by HARLEY-DAVIDSON®」。本公演に、オープニングアクトとして出演を予定していたTHREE1989に関してですが、メンバーの肺気胸発症に伴い、医師と相談の上、手術を行い、術後2週間の静養が必要との指示により、出演がキャンセルとなりました。

イベントご来場予定の皆さまへ、お詫び申し上げます。
またTHREE1989のメンバーの皆さま、一刻も早い回復を心よりお祈り申し上げます。

なお、本公演は予定通り開催となります。キャンセルに伴う払い戻しは、行いません。

また、オープニングアクトに関しまして、変更・出演アーティストの発表は、近日お知らせ致します。

本イベントのオープニングアクトとして、Mom(マム)の出演が決定!

LIVE INFORMATION

STREET×STREET
LIVE EDITION
presented by
HARLEY-DAVIDSON®

2018.10.24 WED @ 代官山UNIT

MAIN ACT: Attractions / KID FRESINO
OPENING ACT: Mom
DJ: (OKAMOTO’S) / HARU

OPEN / START:18:30
TICKET - ADV: 2,000yen / DOOR: 2,500yen
チケットぴあ/ローチケ/e+
各種プレイガイドより発売中!

MOTORCYCLE LINEUP

モデル紹介

ストリートを駆け抜けるために生まれたアーバンスポーツが、
HARLEY-DAVIDSONの『ストリート750(XG750 Street® 750)』
そして『ストリートロッド(XG750A Street Rod®)』だ。

こうでなければならないという固定概念を捨て去るかのようにクロームパーツを排し、全身をダークカスタム。
新しい価値観やライフスタイル、そしてストリートカルチャーと共鳴するかのように
排気量750ccの『Revolution X(レボリューション X)』がビートを刻む。

ストリート750(XG750 Street® 750)

都会がよく似合うアグレシッブなスタイルの2台だが、
よりローアングルに身構え、
自由にカスタマイズできる真っ新なキャンバスとしているのが、
ベーシックモデルとなるストリート750。
誇り高きタンクメダリオンを備え、
究極のプラットフォームとなる車体は
自分自身をアピールするのにうってつけの素材でもある。
そのままスマートに乗るもよし、
自分好みにアレンジを加えるもよし、すべては自由。
イージーなライディングフィールだからこそ、
都会の喧噪さえも楽しくて仕方がない。
より足着き性が良く、扱いやすいのが持ち味だ。

『ストリート750(XG750 Street® 750)』

STREET® 750

¥ 975,000〜

Dark Custom™スタイルのボディが秘めた
750 cc Revolution X™ V ツインエンジンの
鮮烈なパフォーマンス

ストリートロッド(XG750A Street Rod®)

そして、アドレナリン全開のスポーツライディングの
虜となってしまっても構わないのなら
ストリートロッドを選べばいい。
バーエンドミラーを備えたドラッグスタイルハンドルバーを
握った瞬間から、パワフルなエンジンに
酔いしれることになるだろう。
スピードスクリーンに身を伏せるクラウチングスタイルで、
気怠い日常をすべて置き去りにしてしまう
強烈なダッシュに備えよ。
身のこなしが軽く、コーナーでは切れ味鋭いハンドリングで、
思うがままに右へ左へ車体が言うことを聞く。
猛獣を自在に操るこの快感は、
まるでストリートを征したかのような気分だ。

『ストリートロッド(XG750A Street Rod®)』

STREET ROD®

¥ 1,070,000〜

求めれば、それに応えてくれる。
走りを極めるために生まれたモデルStreet Rod®

メールマガジン配信中

登録はこちらから